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風俗が大好きな私

20歳からずっと風俗に通っています。正直女性と付き合ったことはありません。でも全く気にしていません。僕には風俗があるからです。いつも指名しているのがA店のTちゃんです。Tちゃんは、私にとって大切な存在です。なんてったって体の相性が抜群にいいし、何よりTちゃん以上に可愛い子なんていないと思ってます。いつもTちゃんにはリクエストで赤ちゃんプレイをしてもらってます。Tちゃんの胸にいつも私が埋もれて、よしよししてもらう時間が何より幸せです。まだ童貞なのですが、Tちゃんに優しく刺激してもらうと私の大切な場所が尋常じゃなく波打ちます。それが気持ちよすぎてやめられません。一緒にお風呂にはいったり、添い寝してくれるTちゃんが私にはいるので、彼女がいなくても寂しくありません。周りには「風俗なんて虚しいだけ」なんていわれますが、私にとったら心を満たしてくれる大切な場所です。そしてやはり欲望は抑えられません。相手はプロです。素人よりテクについてもあるので、やる行為が一緒なら風俗が良いです。

シングルマザーの風俗嬢

私がまだ十八歳になったばかりのころの話です。私が正直に言いますと童貞でした。そうです私は童貞を風俗で捨てました笑。お相手は四十歳手前のシングルマザーである女性です。ちなみにデリヘルです。なぜデリヘルを選んだかというというと童貞ということもあり自分の部屋でないとちょっと怖かったからです。私は玄関のドアを開けた瞬間、うわっばばあがきたwwと思ってしまいました。 しかし風俗自体が初めての私は、玄関のドアを開けて嬢を自分の部屋に招き入れたらチェンジ不可能というルールを知りませんでした。そこで仕方なく私はそのシングルマザーを抱く羽目になりました。といいましても最初からその嬢がシングルマザーだということに気づいていませんでした。なぜなら私は腹をくくって相手の素性や年齢をあえて聞かずにその嬢を抱こうと決め実行したからです。そしてその嬢と事を済ませた後、いわゆるチョメチョメトークをした後にその女の素性が判明しました。

エログロな風俗嬢

数年前の出来事です。仕事で煮詰まってしまい、精神的に追い込まれていました。気分転換に風俗でも利用しようと思い、週末のある夜、デリヘルを利用した時の話です。当時の仕事は完璧さを求められました。なので神経質になっていたのです。周囲につらく当たる事もあり、それは自分の中で反省するところでした。風俗を利用したのは気分転換もありますが、こういう時の風俗嬢の所作がヒントになることも過去にあったからです。「お湯加減どう?」「いいよー」むっちりした嬢がこの日の相手です。浴槽につかっていると、グロい恥部が見えます。嬢は自分の体を洗っているところです。「エロいねー」「えー何がー」自分はむっちりしたカラダが好きです。同時にグロいあそこもいい感じですが、嬢に向って「グロい」は褒め言葉にはならないので禁句です。その後狭い浴槽に二人でつかり、フェラで抜いてもらいました。「完璧さを欠いたほうが引きつけられる事もある」その時感じた事なのです。